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大人になっても使えるものを

暑さ寒さも彼岸まで〜、朝晩は涼しなってきましたね、林です。

ノッティーでは春先に学習机や子供部屋の家具のご相談が多くあり、夏の間は納品ラッシュでした。

まずは写真でご紹介しまーす。

 

◾️現在年中さんの女の子

いつ「ひとりで寝る」と言い始めもいいように、子供部屋を準備。クローゼットのないお部屋だったので、ぺっドの下を収納たっぷりに!なんと箱階段の側面も収納になっています。

 

◾️同じく年中さんの男の子

こちらも早めの準備です。ママがノッティーのお店のある加太地区のご出身ということで、地元の木を使った机をチョイス。

◾️3年生の男の子と1年生の女の子兄妹

まだまだ宿題はリビングでしている兄妹ですが、お兄ちゃんがそろそろ自室に机が必要かな?ということで、妹ちゃんの分も一緒に準備されました。

◾️来年中学生になる男の子

いよいよ中学生に向けて自室に机を!

あ、この机の天板とキャビネットの天板は同じ木で木目を通して製作しています。

製材工場もあるノッティーのこだわりのひとつです。

 

今回共通していたのは「前もって準備」するという考え方でした。

この日に一度に子供部屋を完成させる‼︎のではなく、机を置いてみて、ベッドを置いてみて、しばらく環境を慣らすという保護者さんが多かったですね。

よく聞かれる「机はいつ用意する?」という質問ですが、今回紹介したように年齢はバラバラ。それはお子さんによって集中できる環境が違うからだと思います。

早くから自室で勉強したい子もいれば、リビングの様々な生活音の中でもしっかり集中できる子もいるんですね。

でも年齢が上がるにつれて、やはり机は必要!「その時」のために早めに準備しておくのはいいと思います!

そして、机を使うのは「子供時代のいっとき」ではなく、ずっと長く使えるものであることが大切、とみなさんにチョイスしていただいているのがノッティーハウスリビングの家具なのです。

いっときのものには流行り廃りがありますが、本物の木で作るシンプルな机はそれがありません。

子供時代から使う家具だからこそ、本物の木てま作る家具をお子さんにチョイスしてあげてくださいね。